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■ハノイランニングクラブ■ #ハノイのスポーツコミュニティ

Q1、主にどんな活動をやっているんですか?

 

毎週日曜日の朝7時から

タイ湖の周りを走っています。

半周コース(7km)1周コース(14km)が選べます。

参加者の走力に合わせたペースでジョギングします。

 

■活動写真■

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活動写真1

 

Q2、主にどんな人が活動していますか?

 

駐在員の方や自営業等さまざまです。

20代女性や、50代男性など幅広いです。

 

■集合写真■

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Q3、いつごろから活動しているのですか?

 

約2年前から活動しています。

 

Q4、活動のあとによくやってることとかありますか?

 

活動後には、決まって同じ店で朝食をとります。

シェラトンホテルの近くです。

 

Q5、普段の活動以外にしていることはありますか?

 

新年会や忘年会を開きます。

また、年に数回はチャリティーラン(ドンラム村への遠足)や、

マラソン大会など企画しています。

 

Q6、どんな雰囲気ですか?

 

国籍・性別・年齢・経験・走力問わず、

会則なし、会費なし、名簿なし、会長なし、ユニフォームなし。

あえてなんら制約を設けないので、自由気ままに、

いつでも誰でも参加できる雰囲気です。

 

Q7、最後にこれからハノイへ来る人にメッセージをどうぞ!

 

肉体的にも精神的にもリズムを崩しやすいハノイの生活環境を克服しましょう。

ランニングはお金がかからず、道具もいりません。

ちょっと早起きして体を動かすだけで、

休日がとても有意義になりますよ!

 

■インタビューレポート■

 

休みの日に朝から汗を流すのは健康に良いですね!

皆さんも参加してみましょう!

 

■ハノイランニングクラブ■ 活動詳細

■活動概要■

所属人数: 25人 (男女比7:3)

活動日数: 週1 (日)

活動時間: (日) 朝7時~9時

主な活動内容: ランニング

必要なもの: 運動服

場所: タイ湖周り(半周or全周)

連絡先: vn917mu@gmail.com

窓口氏名: 鈴鹿

■イベント■

○マラソン大会 (有志)

○新年会/忘年会

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【スタディーツアー体験談】2016.ミニトビタテ in ベトナム

 

※この記事は、スタディーツアーでハノイを訪れた大分大学の学生からの提供です。

【2016.2/27~3/4まで短期研修で滞在された中で、VEHO Works代表・和島が運営するシェアハウスへの訪問会を企画され実施した縁もあり、研修の体験談を掲載しています。*内容はそのままですが、こちらで一部、文字の誤字、脱字の訂正、見出しをつけるなどの編集をしています】

 

こんにちは

今回、ミニトビタテに参加させていただいた工学部のひろきです!!

1週間のベトナム研修だったですが、まず一言で感想を言わせてもらうと

ミニトビタテ参加してよかった!!!

ということです

(ざっくりな感想ですいません、詳細はこの後たくさんありますので!)

研修は工学部の学生が8人中6人と多かったこともあり企業訪問(工場見学)が多く、工学部の僕は1週間ずっとわくわくしてました笑

ざっと訪問した企業は

・RORZE ROBOTECH CO., LTD.

・あけぼの化成

・ニチアスハイフォン

・  富士通ベトナムです  (他にも訪問箇所はありますが省略します)

 

それぞれ僕たちが企業にアポイントを取り訪問させていただきました

この記事では私がアポを取らせていただいたRORZE ROBOTECHのことをお話します

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まず入り口。OITA UNIVERSITYと書いてくれるこの歓迎ムード

一瞬でRORZE好きになりました笑

工場内はこんな感じ

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社長から直接お話しをいただきました

やっぱりベトナムで起業して、従業員を雇って、会社をおっきくして

そういう経験をしてる日本人の言葉は心に響きますね…

学んだこと、感じたことはここでは書き尽くせないほどです

RORZE ROBOTECHさんありがとう!!

ベトナムでの1週間は本当に刺激的な毎日でした

楽しかったこと、苦しかったこと多々ありますが笑

 

唐突ですが、留学をしたいと思っているあなた

いきなり1年間の留学だったりって不安じゃないですか?

ミニトビタテはトビタテ(留学プロジェクト)へのステップになりますよ!

 

特に工学部の学生って海外へ行くことの壁とかハードルって結構高いと感じてる人が多いと思うんですよね

少しでも興味のある方もこのプログラムに参加する勇気さえあれば留学に対する壁もかなーり解消されますよ!おすすめします!

少なくとも僕がそんな学生だったので身近なところに解消の種が落ちてるなーと今回参加してしみじみ感じました

1週間という短い間でしたがこういった刺激はこれからの生活の糧になると確信できます

家と学校の往復の日々では絶対に得られない刺激です!

 

【ベトナムについて】

気候もちょうどよく、ご飯もおいしく生活するのに苦は少なかったです  (パクチーは好きになれませんでした)

訪れたことはないところでしたが好きになりました!

いいことばかりのベトナムでしたが最後にベトナムで起こった悲劇を紹介します

夜市で起こったことです

(↓夜市はこんな雰囲気で人がたくさんいます!)

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数時間夜市を満喫して帰り着いて気がつきました

バッグが切られていると…..

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これが、ベトナムの洗礼ですね

まあ、何も取られてはいませんでしたのでそこは安心笑

浮かれてる日本人は標的になるかもしれません

みなさんもお気をつけて!

 

こういったトラブルもありましたがなんだかんだ充実していました!

こういった機会を与えてくれたことにとても感謝致します

(奨学金も出ました)

最後に一言

関わってくれた方ありがとうございました!!

以上、終了です!

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【スタディーツアー体験談】ミニトビタテベトナム短期研修を終えて〜

※この記事は、スタディーツアーでハノイを訪れた大分大学の学生からの提供です。

【2016.2/27~3/4まで短期研修で滞在された中で、VEHO Works代表・和島が運営するシェアハウスへの訪問会を企画され実施した縁もあり、研修の体験談を掲載しています。*内容はそのままですが、こちらで一部、文字の誤字、脱字の訂正、見出しをつけるなどの編集をしています】

 

応用化学科 Takashi,Oです。

ブログ初投稿なんでこれからよろしくお願いします!m(_ _)m

さてさて、2016年2月27日(土)~3月4日まで5泊6日のミニトビタテベトナム短期研修に参加させていただきました。

前々から東南アジアに行きたかったんで、このプログラムの掲示を見た瞬間行くことを決めました笑

ベトナムに行ってみて日本がどれほど過ごしやすい国なのかを再認識しました。

まずベトナムの交通状況…

交通ルールというものがないんじゃないかというぐらい自由で、バイクが一般的に乗られているんですけどノーヘル、4人乗り、信号無視、クラクション多発など目を疑うような状況でした!

私自信も何回ひかれそうになったことやら…笑笑

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次にベトナムの衛生状況…

水は買ったものしか飲みませんでした。水道の水はお腹を壊すかもと言われていたので…ベトナムでよく見る光景でもある路上レストランにも行きました。食べたものを地面に落として、最後に掃除という光景を見て驚きの連続でした。まぁ皿さえもちゃんと洗われているのか懸念があって本当に衛生面には疑問だらけでした(T_T)

しかし、ベトナム人の性格は真面目で一生懸命働き、また好奇心がありグローバル化にも、とても敏感だなと思いました。日常で英語を喋ったり、日本語の勉強をしたりと

日本ではやらせられているから仕方なく勉強する、というスタイルが多いかもしれませんが、ベトナム人は生きるためにやっているんだなという印象をもろに感じさせられました。

これに感化され、私も英語を武器にするためにさらに勉学に努めたいなと思いました。

このプログラムの醍醐味は企業に自らアポをとり、工場や企業の見学訪問をすることでした。

私も応用化学科ということで化学系のニチアス(株)という、東京に本社がある企業の海外拠点の一つであるニチアスハイフォン(株)にアポをとることができ、工場見学をすることができました。

アポを取る上で私はまだ1年生だから相手にされないと思ってましたがそんなことなく、快く受け入れてもらいました。これは自分にとって今後の就活においての大きな自信になったと思います。

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さてニチアスハイフォン略称NHCでは

・シート材

・断熱材

・フッ素樹脂

これら3つを製造しています。

工場に行ってみて、日本人の社長、幹部そしてベトナム人の従業員の方々に本当に歓迎してもらいました。大分大学歓迎というような、横断幕まであって本当に驚きました。笑

見学中はベトナム人の方々が工場内を日本語で説明してくれました。日本語のうまさにも驚きました。笑

見学をすることで、事業を成功させるための工夫や、1人1人が色々な部署で活躍できるように技術の習得を紙媒体で掲示し、それをお互いに見て切磋琢磨していくという取り組みを見ることができ、本当に貴重な経験になりました。

社長を始めNHCの皆さん、アポを取っていただいた本社の人事部の方には感謝しています。ありがとうございました!

 

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これからまた大学生活に戻るけど、次の4つのことを忘れずにいこうと思います!

それは…

好奇心

行動力

グローバルな人材

英語力

の4つです。

海外に行ってみたい、他の文化を知りたいという好奇心

しかし、その好奇心だけではなく実際にそれを行動に移せる行動力

そしてグローバル化が進む今だからこそ私はグローバルな人材になりたいとそう思うこと

そして、そのための基礎となる英語力の向上…

今回ベトナムで英語で大分大学の紹介をする機会がありました。しかし、思うように喋ることができず、とても悔しい思いをしました。だからこそ、もっともっと英語の単語力や英会話力をサークル活動や留学生チューターを通じて、あげていきたいなと思いました。

今この投稿を見て海外に行くことを考えている方がいるなら、ぜひ悩まずアクション(行動)を起こしてみてください。きっと視野がバット広がると思います。そしてもし機会があれば、私とも海外に一緒に行きましょう!これも何かの縁です、出会いは本当に宝物となりますから…

 

最後になりましたが、先生を始め国際交流課の皆さん、工学部の先生方

このよう貴重な経験を経験させていただき本当にありがとうございました。これからも機会がありましたら、よろしくお願いします。

では初めての投稿はこれにて…

最後まで読んでいただきありがとうございました‼︎

また会いましょう^ ^

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【スタディーツアー体験談】ハノイに行くなら”Ajisai”!!!

※この記事は、スタディーツアーでハノイを訪れた大分大学の学生からの提供です。

【2016.2/27~3/4まで短期研修で滞在された中で、VEHO Works代表・和島が運営するシェアハウスへの訪問会を企画され実施した縁もあり、研修の体験談を掲載しています。*内容はそのままですが、こちらで一部、文字の誤字、脱字の訂正、見出しをつけるなどの編集をしています】

 

こんにちは!

大分大学の新しい海外短期研修であるミニトビタテinベトナム(2016/2/27~3/4)に参加したY.Taichiです!

この研修の醍醐味は「学生自身が現地企業へアポをとり、訪問する」というところです♪

ここでは私がアポを取った企業訪問の報告とベトナムで感じた事を投稿します。

AKEBONO KASEI VIETONAM CO.,LTD. (www.akebonokasei.co.jp/)

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この会社は2007年資本金4千万円でベトナム進出後、2015年には資本金1億7千万となり、成長を続けるプラスチック異形押出成形を主要業務とする製造業者です(大阪に本社)。

平均月収⋯約2万円(日本⋯約22万円)

平均年齢⋯27歳(日本⋯45歳)

国民の約80%が仏教徒(日本人に近い)

国民性⋯勤勉で親日

友人からの勧め

といった点がベトナムを選んだ理由だそうです。

出迎えの’大分大学様’の横断幕には驚かされました(笑)

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会社工場説明、工場内の案内は社長自ら行ってくださいました!

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工場内の備品を独自に製作したり、少なくはない停電に備えて日の光だけで可能な作業を用意していたり⋯本当に細かいところまで創意工夫を重ねている会社という印象です!

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また、従業員の過半数以上が女性である現場を考慮し、工場内に託児所も設置しています(^^♪

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社長がおっしゃっていた印象的な言葉

「うちは社長室がないんですよ。儲からないですからね(笑)」

社長には権威とかそういったものに執着しなかったり、従業員との距離が近い印象を受けました!

従業員との信頼関係をまず考えるとのこと。ベトナム人の歴史観や根本的な考えの理解が大事だとおっしゃっていました!

密接な労使関係はこういったところから生まれるのでしょう!

 

「またいらしてください!」

と最後に社長に言っていただきました⋯私たち学生へ個人的なアドバイスもいただき、本当に有意義な時間を過ごさせていただきました。

 

訪問終了後もバス、通訳の社員の方の同行、夕食をご馳走していただいたり⋯と手厚い対応もしてくださりました!海外製造業者に興味がある方はあけぼの化成株式会社に連絡を入れてみるのをお勧めします(^◇^)

 

さて!

タイトルにもありますがハノイに行く機会があればAjisaiを訪れてみてください!

Ajisaiは日本人向けの雑貨屋でお菓子から小物まで様々なものを取り扱っています!

英語、日本語をしゃべることができる店員が多かったです(^◇^) 3階ではベトナムのお茶を試飲させてくれます。

この日は3時間くらい女性店員話し込んでしまいました(笑)

なんか⋯こう⋯とりあえず癒されるので⋯特に男子は行ってみてください!!!!

それでは( ^^) _U~~

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【スタディーツアー体験談】ベトナム研修!!!

※この記事は、スタディーツアーでハノイを訪れた大分大学の学生からの提供です。

【2016.2/27~3/4まで短期研修で滞在された中で、VEHO Works代表・和島が運営するシェアハウスへの訪問会を企画され実施した縁もあり、研修の体験談を掲載しています。*内容はそのままですが、こちらで一部、文字の誤字、脱字の訂正、見出しをつけるなどの編集をしています】

 

こんにちは!経済学部のまさみです!!

今回は、先日参加したベトナムでの1週間の短期研修について書きます。

まず、私がこの研修に参加した主な理由は

・東南アジアに興味があったから

・奨学金が出るから

です!!!!!!

 

奨学金も出て、しかも自分たちで研修計画を立てれるなんて、

最高な研修ですよね!いぇーい!!

 

今回の研修では各自興味のある企業などを決め、訪問するというような内容のものでした。

わたしは日本語教育に興味があったため日本語学校の見学をさせていただきました!

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Akira日本語学校にお邪魔しました!

ベトナムでは日本語学習者が増えているそうです。(関連記事:日本語が英語に並ぶ!ハノイの日本語学校のイベント直撃レポート)

人件費の関係などからベトナムは日系企業や工場も多く、そこでは日本語が出来るというスキルがあるだけで給料が上がることも珍しいことではないようです。

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授業にも参加させていただきました!

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みなさんちょっと照れながらも仲良くしてくれました(^^)/

一緒に授業を受けて、楽しかったです!

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授業がおわってからみんなでゴハンも行きました!

 

こうやって日本から出て、いろんな人と話したり、いろんなものを見てみるといままで気づかなかったことに沢山気づきます!

 

今回の研修では、

豊かさってなんなんだ

ということをたくさん考えさせられました。

ベトナムはまだまだ発展途上の国です。

物価が安くて、人も優しくて、旅行するには丁度いい国かもしれません。

でも、電気や水道の整備がまだ十分ではないし、街には貧しそうな人たちもいました。

シャワーのお湯が出ない家もいっぱいあるらしいしトイレットペーパーもトイレに流せないし…

日本では考えられませんよね。

では、電気がいつでも使えてあったかいお湯が出るシャワーを毎日使える日本って、ほんとうに豊かな国といえるのでしょうか。

物質的に豊かであっても、

毎日毎日せかせかと働いて

自殺大国といわれる日本は、

豊かな国なのでしょうか。

 

日々就活に追われていることもあってか、私はこのように考えてしまいます…

ベトナム人ってほんとうに優しくてあったかいんですよね。

わたし、研修中何度もベトナム人の優しさに触れました。

 

お土産に何を買って帰ればいいかわからなくて、企業訪問中に、あるベトナム人に相談したんです。そしたらその人、おいしいインスタントのフォーを教えてくれてしかもそのフォーの写真をカラーコピーで印刷までしてくれて

感動して泣きそうでした…

などなどいろいろ…

何度もうわああああ( ;∀;)ってなりました。笑

話がだいぶ逸れた気がしますが、

なにが言いたいかといいますと、きっと、このブログを見ている人って1ミリぐらいは海外に興味がある人だと思うんです。

留学ってなんだろう?

ミニトビタテってなに?

って、ちょびっとは海外に興味があるハズです。

でも、何かしらの出来ない理由で海外留学や研修を諦めてる人もいますよね?!

なんとかなります!よ!!!

実は今回のこの研修、女のメンバーは私だけでしかも同じ学部の人もいなかったから、行く前はちょっと嫌だなぁって思ったけど全然よゆーでした!!(笑)

しかも周りのみんながガッツリ就活スタートしている中私だけ呑気にベトナム研修なんて、大丈夫かなぁって不安な部分もあったけどあんま関係なかったです!

就活はベトナムに行っても行かなくても大変!

だから、ちょっとでも迷っているのならぜひぜひこのような研修には参加してほしいと思います!

交換留学も然りです。

海外に出れるチャンスは意外とまわりに溢れているのです。せっかくの機会なんです!

使えるもんは使っといた方がお得です!!

なんだか私の言葉では説得力に欠けますね…

まあ、

世界は広いです!たのしいです!!!

ってことです!

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今回の研修では、手伝っていただいたすべての人にとてつもなく感謝しています。

ひとりじゃなにも出来ないなぁとひしひしと感じました。

みなさま、ありがとうございましたー!

それでは!

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【スタディーツアー体験談】ミニトビタテ2016 in ベトナム

※この記事は、スタディーツアーでハノイを訪れた大分大学の学生からの提供です。

【2016.2/27~3/4まで短期研修で滞在された中で、VEHO Works代表・和島が運営するシェアハウスへの訪問会を企画され実施した縁もあり、研修の体験談を掲載しています。*内容はそのままですが、こちらで一部、文字の誤字、脱字の訂正、見出しをつけるなどの編集をしています】

 

こんにちは!!

教育福祉科学部のりょうたです!

今回、私は2月27日から3月4日まで大学の短期留学プログラム

「ミニトビタテ2016 inベトナム」

に参加しました!!!!

いや~最初は行こうか迷ってたんですけど、勇気を出して先生に相談したら、大歓迎だということで、、、もう卒業するにも関わらず、工学部や経済学部のみんなとベトナムに行きました!

訪問先として、企業や日本人学校などを他のメンバーが担当する中、私が担当した訪問先はベトナム労働省人材育成部門でした!!

まず、労働省の方に挨拶をし、ベトナムでの人材育成について、話を聞きました。

本当にざっくり言うと、、、話の中心は

「技能検定」を今後、もっともっと進めていきたいとのことでした笑

「技能検定」とはみなさんが思っているイメージのままです。

ものづくりやコンピューターの情報処理などの検定のことです。

その「技能検定」をベトナムでもどんどん導入し、整備することでより高度な技能を持つ人材を育成していきたいと話されていました。

私も教育に携わる人間として、より良い人材を育成していこうという労働省の方の思いが人一倍伝わりました。

話の後は、質問をするなど、個人個人がベトナムでの人材育成について理解をしていました。

みんな、真剣すぎて写真をほとんど撮っていなかったのですが、お土産を渡す時だけ撮っていたので貼っておきます笑

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それでは、次に研修全体を通して感じたことを書きます!!!

今回の研修はいろいろな企業を訪問することができ、さらに労働省や日本人学校などさまざまな分野について見学し、勉強することができました。

ベトナムという国の人々も温かい人ばかりで、本当に良かったです。まあ、でも食べ物は個人的に日本のほうが美味しい、、、笑

結構道端にごみとか落ちていて清潔ではないなあ、、、

とか思っちゃいました笑

(ベトナムの人ごめんなさい)

でも、今回、ベトナムでよかったなあと思います!

 

 

最後に僕が感じたのは

「ミニトビタテすっごくいいじゃん笑」

ってことです。

・自分たちで、研修計画を立てられる

・一人ではなく、みんなで研修に参加できる

・1週間という海外初心者も参加しやすい

・奨学金がでる

海外に出て、研修に参加したい!!

けど、あと一歩勇気を踏み出せない、、、

 

そんな人にこの「ミニトビタテ」をおすすめします!!(もちろん、海外に行きたい!!と強く思っている人もです)

これまで海外に出たことのなかった自分が外国の人とコミュニケーションを取ったり知らない土地で生活をするっていうのは本当にいい刺激になります!!!

やっぱり、ベトナム行ってすごく良かったなあーと思いますし、

もし私が1年生とか2年生だったらまた参加したいなあ、と感じました。ベトナムの良さとかは他の人の投稿を見てください笑

最後の最後になりましたが、

今回、先生を含めた9人(Zさんを入れると10人)で研修に参加できて本当に良かったです。

大分大学の学生もこのような大学の留学プロジェクトに参加して、もっと海外に出てみるべきです!!!

きっと大きな学びがそこにはあるはずです。

大きな学びがありつつ、楽しむことができたなあと今感じています。

みなさんも、どうかチャレンジ精神を忘れずに頑張っていきましょう!!

 

自分も社会に出て、頑張っていきたいと思います!

本当にありがとうございました!!

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【スタディーツアー体験談】ミニトビタテinベトナム

※この記事は、スタディーツアーでハノイを訪れた大分大学の学生からの提供です。

【2016.2/27~3/4まで短期研修で滞在された中で、VEHO Works代表・和島が運営するシェアハウスへの訪問会を企画され実施した縁もあり、研修の体験談を掲載しています。*内容はそのままですが、こちらで一部、文字の誤字、脱字の訂正、見出しをつけるなどの編集をしています】

 

こんにちは!工学部3年のタイチです。

ミニトビタテという短期研修でベトナムに行きました。(初海外です☀)

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今回参加した経緯は友達に誘われたから(笑)

単純な理由ですが、行ってよかったと思えます。

ミニトビタテの目的としては

・ハノイ工科大学との交流

・現地の日系企業への訪問

・起業家への訪問

ミニトビタテの面白いところは、

・学生自身がアポイント取って訪問すること

・工場や企業の中を見学させてもらえること

でした。

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これらは社会人になってからでは行けないので、貴重な体験を得ました🐱。

 

さて、今回自分はベトナムで活動されている企業家である和島裕生さんにアポイントを取り訪問しました。

和島さんはベトナムでVEHO Worksという会社を設立し、また、シェアハウス、カフェを経営しています。

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シェアハウスでお話しを伺っている様子です⤴⤴⤴

和島さんは大変面白い方であり、考え方や行動力はすごい勉強になりました!!!(竜田唐揚げ弁当の話は印象深い

就活で使えるお話しや人生の価値観を考えさせてくれる内容も非常に参考になりました。

詳しいことはVEHO Worksのブログの方も見てもらうとよく分かると思います(インタビューの内容が丸々書いてあります)→インタビューのまとめ記事

起業家や企業の方々に直接話してもらうことはリアルな説得力もありますし、

なかなか体験できないことです。

 

 

話は変わりますが、初海外ということでベトナムの感想を少々!

・ベトナムは物価が安い!!!(いい買い物ができましたよ)

・料理が美味しい!!(フォーは特に美味しく、日本人も好む味。ビールも飲みやすい)

驚かされる面は

・交通(原付はいたる所で走ってるわ、クラクションは鳴りまくるわ!!!)

・衛生(当たり前のように道の端にゴミがあります(笑))

上2つについては日本がいいなぁ~と感じました

が、ベトナムにも日本とは違う良さが色々とありました。(ぜひ、現地で感じてください!!

 

初海外はベトナムで良かったと思いますし、大きなギャップもなく過ごしやすかった。

一度は海外に行って日本の生活の違いを感じ、新たな視野を広げてみるのをお勧めします!!

 

それは留学や旅行など理由は何でもいいと思うし、行動してみることが大事!!

 

今回のような機会を得れたことに感謝と、研修に携わった方々に感謝したいと思います。

ありがとうございます!!!

またいつか海外に行ってみたいです✈

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【スタディーツアー体験談】ベトナム滞在記

※この記事は、スタディーツアーでハノイを訪れた大分大学の学生からの提供です。

【2016.2/27~3/4まで短期研修で滞在された中で、VEHO Works代表・和島が運営するシェアハウスへの訪問会を企画され実施した縁もあり、研修の体験談を掲載しています。*内容はそのままですが、こちらで一部、文字の誤字、脱字の訂正、見出しをつけるなどの編集をしています】

xin chào シンチャオ!

こんにちは!

ミニトビタテinベトナム参加者のアキです。

このブログに投稿できることを大変嬉しく思います。

長くなるので目次です。

目次

1.ミニトビタテの概略

2.富士通ベトナムの企業訪問

3.全体通しての所感

1.ミニトビタテの概略

この度はベトナムにて研修してきました。

目的としては、

ハノイ工科大学との大学間交流

現地日系企業訪問(自分たちの行きたい企業へ)

 ・あけぼの化成

 ・VEHO Works

 ・ニチアス

 ・RORZE ROBOTECH CO

 ・AKIRA日本語学校

 ・富士通ベトナム

(敬称略)

これらを通して現地で活躍される日本の方の姿を学び、今後の自分の生き方を考える。

ざっくり言っちゃうとこんな感じです。

そもそも、このミニトビタテってなんじゃ?と思われる方がほとんどだと思うので

私が考える範囲で書きますと、

文部科学省のプロジェクトにトビタテ!留学JAPANという官民共同で日本から留学する学生を倍増させるというプロジェクトがあるのです。

事前に書類選考、面接と突破していくと、なんと留学の費用を負担してもらえるというものすごいプロジェクトなのです!

なんかすげえ!もっと知りたいぜ!って方、どうぞこちらへ→http://www.tobitate.mext.go.jp/

それで、大分大学ではこのトビタテ!にもっと応募してほしいという思いから、事前の予行演習という形でこのミニトビタテを企画されたということです。

また、ハノイ工科大学との大学間交流もあり、日数も短いことから理系学生も気軽に参加しやすい研修となっています。

今後このようなものがたくさん広がって、理系でも文系でももっと海外を知るチャンスが増えたらいいなと思います!

2.富士通ベトナムの企業訪問

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さて、私は工学部に属しており、情報工学を学んでいる関係で日系企業訪問では富士通ベトナム様にアポイントを取り、訪問させていただきました。

紹介いただいた業務内容は以下の通りです。

〇ベトナムのビジネス環境と富士通の取り組みについて

 

Ⅰ.ASEANの中でのベトナム

Ⅱ.ベトナムの国情と工業化について

Ⅲ.アジア地域のマネジメントに関する事例

Ⅳ.ベトナムの歴史(阿倍仲麻呂のころなど)

Ⅴ.実例紹介(ICTを活用した農業実証事業)

資料の中には機密データに触れるものもあり、紹介できるものが限られているのですが、ベトナムという国をしっかりと分析した上で、抱える課題にアプローチされているのがとても印象的でした。

また、ITの知識でというよりは、様々な知識を組み合わせて課題に取り組まれている姿から、今の段階からもっと日常においてたくさんのことに関心を持ち、関連して考えられるようになっておかなければ新しいサービスやものは提供できないと考えました。

自分が普段取り組んでいる座学も、座学の中で終わらせるのではなく、「こんなことに応用できるのではないか?」や「こんな使い方ができるかもしれない。」と一呼吸置いて考えを巡らすことも大切であると学びました。

また、具体的に取り組まれている事例として

ICTを活用した農業実証事業の紹介がありました。→ベトナム、ハナム省でICTを活用した農業実証事業開始http://pr.fujitsu.com/jp/news/2016/01/19-2.html

これは、ICTにより、農作業履歴、生育状況、栽培環境情報を収集して活用する日本式農業の有効性を評価する実証事業ということですが、日本で培った技術の高さ(ICTの活用技術)と、ベトナムで抱えている問題点(品質管理や在庫情報など)をうまく組み合わせた事業で特に印象に残りました。

ODAによってハノイ・ノイバイ空港や、空港に行くまでのものすごく大きな橋の建設が日越共同で行われているのはよく耳にしますが、こういった現地の方の生活に直結するサービスがこれからたくさん増えてくると思います。まだまだ試験段階だということですが、もっともっとこのようなサービスが増えて現地の方の生活がより豊かになってほしいと感じました。

今回の訪問を担当してくださったT様は、たくさんの質疑応答に答えていただいたのですが、中でも「日本人とベトナム人で仕事で感じた違いは?」という問いに対して

納期の考え方がアバウト(ベトナム人)でそのやり方や情報を共有するまでに苦労したとおっしゃっていたのが印象的でした。

確かに、研修を通してベトナムの方の時間間隔は日本人には真似できないと感じるものも多々あり、少しの滞在期間でも感じることができる気質の違いだと感じました。。

他と比較すると、オフィス訪問でしたのであまり写真がないのが残念なのですが、忙しい中日本の若い学生が強い関心を持って海外へ出ていこうという姿に感銘を受けたということでこの企業訪問を実現させてくださった、T様、本当にありがとうございました。

3.全体通しての所感

・基本的にうるさい(クラクション)

ベトナムで一番初めに感じたことは、うるさいってことでした。

そもそも日本と車・バイクのクラクションの使用方法が全く違っており、「ここにいるぞ!」という意味でクラクションを使うことからどこでもクラクションが鳴り響いています。

また、交通ルールはあってないようなもので・・・

逆走はするわバイクはノーヘルで4人家族で乗るわ信号無視だわ・・・

やりたい放題のベトナムに初めはただ驚きでした。

日本では逆走したお年寄りのニュースがたまに流れてきますが、もしベトナムならそれだけで一日分のニュースですな笑

・ご飯はおいしい!

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私はご飯好きでした。基本的にベトナム料理は日本人の口にあうっていうの、確かにそうだなと。(パクチー苦手だとやばいかもです)

一番おいしかったのは、連れてってもらったフォーです。思わずおかわりしました。

  

デザートは、やっぱチェーがおいしかったなぁ。今回時間がなさすぎてこれしか食べれなかったけど。

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・日本人と似てシャイ

特に日本語学校訪問で感じたことですが、やっぱり写真撮るぞってなったときに、みんな端っこに行きたがりますよね(日本人)

実はベトナム人も同じで、それはすごく自分の中で面白いことでした笑(集合写真の真ん中空洞みたいな)

それから、ちょっと写真撮るよーってなったときも自分もそうなんですが微妙な距離がある写真・・・

よくある話です笑

・若い人が多い

そりゃそうです。平均年齢28歳とかなんで。町歩いててもなかなかお年寄りに遭遇しませんでした。そういった意味でもこれから国として伸びてきそうな気がします。

ロボコンも確かベトナムに負けてたし。優秀な人材はどんどん外に出ていってるという話も聞きました。

自分たちも負けてられないというか、切磋琢磨していきたいですよね。

 

・自分たちで作り上げる研修

この研修は、大学にも数ある研修と違って
自分たちの行きたい企業へアポイントを取って行く
というところが大きな違いだと思います。

私は数社興味のある企業へメールを送らせていただいたのですが、富士通ベトナム様のようにすぐOKを出してくださるところもあれば、

返事が来ない企業もありましたし、逆に訪問という形ではなく、個人的にお会いするという形でお話を聞かせていただいた企業もありました。

普段は社会人の方にメールを送るという機会もないためそういった経験も積むことができたし、何より実際に社会で働かれている方から

直接お話をお聞きする機会は自分たちが求めてもなかなかないことなので、すごく貴重でした。

・自分自身の学びと変化

この研修を通して、もっと貪欲に生きなければと思いました。

社会人の方のお話や、同じくこの研修の参加した学生を見ていると、自分よりも優れた行動力や周囲への気配り、物事を見る視点など

そういったまだまだな部分にもっと磨きをかけるためにも何事も経験したい!と思える貪欲さが必要だと感じました。

また、今ある環境で最大限成長できるようにもっていく大切さも学びました。

環境を変えれば得られる成長もたくさんありますが、なかなか環境を変えるのは難しいものです。

そこで、終わるのではなく、他に学べることはないか、そういった考え方をしていかないことには本当の学びを得ることなく次に進んでしまう気がしました。

環境を変える前に一歩踏み込んでもっと学べることは?と求めていくことも必要だと感じました。

・おわりに

今回、初めてのベトナム訪問だったのですが、私個人としてはまた訪問したいと思わせてくれるような研修でした。

様々な方に今回の研修を通してお会いさせていただき、またお話させていただけたことで普段の学生生活を送っていては体験できない学びがたくさんあり、これからの学生生活に活かすことができるものばかりでした。

今後も、このような研修という形で、たくさんの学生に海外を体験してもらえるような企画が増えてくるといいなと感じました。学生としても、そういった活動をしたいのであれば声を上げていくことが必要ですね。

この場を借りてこの研修に携わった方すべての方にお礼を申し上げたいです。

ありがとうございました。

それでは、

カム・オン(ありがとう)

タム・ビエッ(さよなら)

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【スタディーツアー体験談】ミニトビタテに行ってみて

※この記事は、スタディーツアーでハノイを訪れた大分大学の学生からの提供です。

【2016.2/27~3/4まで短期研修で滞在された中で、VEHO Works代表・和島が運営するシェアハウスへの訪問会を企画され実施した縁もあり、研修の体験談を掲載しています。*内容はそのままですが、こちらで一部、文字の誤字、脱字の訂正、見出しをつけるなどの編集をしています】

 

はい、さわりんこと”もりりん”です。ちなみに工学部応用化学科4年です。

ブログなんて書いたこともないですが、これがミッションとのことで書かせていただきます。

 

ラフな感じで書いて行こうかなと思っています。(ブログですのできれいごとは書きません(笑))

あくまで私の主観でボンボン話すんで、他の7名が書いているように、1週間ベトナムに行ってきました。(期間は・・・私には短かったかなー。もう少し長い方が、よりマニアックなベトナムを堪能できたのではないかな。)

 

そもそもミニトビタテとはなんぞやっちゅう話ですよね。これはアキが細かく話してくれてるんでそちらを参考にしてください。僕とアキはトビタテ留学JAPANに合格し留学をさせていただきました。(留学とまで言えるようなことはしていませんが)まぁこのトビタテ留学JAPANや分大生の留学志向向上に繋げられればというような取り組みですよ。

 

まず動機ですが、”奨学金”が出るから。ここは先生方には申し訳ないですが事実です。まぁ金ですよ。

 

いきなりですが、話一気に変わります。(笑)

留学したいけど・・・。できない理由でよくあげられるのは”金銭面”と”カリキュラム

(つまり留年してしまう)”。あと行動力ですね。

正直、分大生にはこの行動力の欠如が顕著です。これはどうしようもないんですけどね。環境が環境ですから。僕の周りにもいます。口だけのやつ。夢を語ってるんですけど、実際何もアクションを起こさない。

まぁ夢を持ってるのは良いことですけどね。

一歩踏み出せるかどうかで人生は何かしら変わります。それが良い方なのか、悪い方なのかはわかりませんが。

でも今一歩踏み出すということが、今後の人生必ず役に立つ。そう僕は信じています。

 

飛び込んでみたら意外となんとかなるんですよ。

できない理由なんか考えないでください。人生なるようになるんです。案ずるより産むがやすしってやつですね。

 

内容については満足しています。

多くの企業の方や、ベトナム人と交流ができ充実した内容の濃い1週間を過ごせました。(以上!(笑))

 

ここからは夜の暇な時間について。

僕はこのベトナムでさらに値切り交渉術を上達させました。トビタテの時も値切り交渉しまくってました(笑)

ベトナムではthe north faceのアウターを半額くらいで買えました!しかし、ん?ん?sapa?なんじゃこりゃー!刺繍はちゃんとしてるのに!そして向かいの店員さんにむさバカにされたし(笑)

まぁこれも良い思い出です(笑)

 

あと共同生活は難しいですね。僕はいびきが半端ないので他の7名にはさらなる苦痛を与えたと思います。。。すみません(泣)

ユニットバスなんでひとりが入っている時、誰も使えないという状況。かなり辛かったです(笑)

書きだしたらきりがないですね。

 

そろそろまとめましょうか。だらだらなってもあれなんで。

このミニトビタテは留学、海外を知る良い機会です。今何したらいいかなとか悩んでる人がいたら海外に行ってみるのも良いと思います。

あと”海外で働きたい”と思っている人!実際の生の声が聞けます。海外を知ることで視野も広がることで考え方も変わります。

大学が1週間のプログラムで5万円も奨学金をくれる機会なんてそう多くありませんよ。。。チャンスはどこにでも転がってます。

ぜひ、とびたってみてください。そしてトビタテにも挑戦を・・・(笑)

 

さいごに奨学金をいただくために各学部などに掛け合っていただき、このような機会を与えてくださった先生に感謝しています。

本当にありがとうございました。

それではここら辺で。。。

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■ハノイ 立教会■ #ハノイの同窓会コミュニティ

Q1、主にどんな活動をやっているんですか?

 

主に交流会をしています。

単に飲み会というわけではなく、メンバーの歓送迎会等に合わせて

行っています。

 

Q2、主にどんな人が活動していますか?

 

20代~50代まで幅広く、

駐在員の方や自営業の方等さまざまです。

 

■集合写真■

集合写真

クリスマス会の様子

Q3、いつごろから活動しているのですか?

 

2005年10月に設立されました。

その後、2013年に立教大学に正式に承認されました。

 

Q4、活動のあとによくやってることとかありますか?

 

今のところ、特に2次会等はやっていません。

 

Q5、普段の活動以外にしていることはありますか?

 

年に1回、サイゴンの立教会と一緒にダナンに集まって

交流合宿をしています。

ハノイ立教会としては、毎年クリスマス会行っています。

また、他大学の校友会にもお声がけして、親睦ゴルフなども不定期で企画しています。

特に東大さんとは年2回定期的にゴルフ会をしています。

2014年には、立教大学校友会会長に来越していただいて懇親会を行いました。

今後の予定としては、4月にはドンラム村での遠足

そして、近いうちに立教大学の吉岡総長との懇親会を行えればと思っています。

 

Q6、どんな雰囲気ですか?

 

気軽に相談でき、本音で語り合える

アットホームな雰囲気です。

 

Q7、最後にこれからハノイへ来る人にメッセージをどうぞ!

 

立教(小・中・高・大)出身の方はいつでもご連絡ください。

 

■インタビューレポート■

 

サイゴンの立教会との交流や立教大学校友会会長との懇親会など

普段の活動以外にもいろいろな活動をされている印象を受けました!

皆さんも参加してみましょう!

 

■ハノイ 立教会■ 活動詳細

■活動概要■

所属人数: 23人 (男女比7:3)

活動日数: 月1

活動時間: 昼or夜

主な活動内容: 交流会

必要なもの: 年会費10ドル

場所: The Tokyo Red Grill : 23、Cầu sắt 2、Phan Chu Trinh, Hai Bà Trưng、Hà Nội

     The Sushi Tokyo : 15 Ngõ Tràng Tiền、Tràng Tiền、Hoàn Kiếm、Hà Nội

連絡先: mikijunmr@gmail.com

代表者氏名: 三木

■イベント■

○ゴルフ会 (年2)

○クリスマス会 (年1)

○遠足

○サイゴン立教会との交流合宿 (年1)